問い合わせや反応が来るとうれしいものです。問い合わせが来るホームページデザインのコツ。一言でいえばみんなに伝えることです。シニアやハンディをもった方にきちんと伝える。
「社会的弱者」と呼ばれる方に使いやすいものは全ての人に使いやすい。これがユニバーサルデザインの考え方。それはホームページデザインにもあてはまるのです。
アクセシビリティーについて
このホームページはキーボード・コントロールを含めてアクセシビリティの向上を指向したホームページデザインとなっています。
詳しくはアクセシビリティの改善点のページをお読みください。

■東日本大震災からリスタートするために ・私たちの想いと取り組み
いまや国民的ツールになったインターネット。少し前は若い世代のものでしたが、パソコンやスマートフォンの増加で、シニアも含めた全世代共通のツールになりました。
ユニバーサルデザインという言葉を聞いたことがあると思います。老若男女、障害・能力の如何を問わずに利用することができる施設や情報のデザインのことです。
まさにインターネットの世界でこのホームページデザインが求められています。文字の大きさや背景色の変更、画面の読み上げなどアクセシビリティの改善は、もともとは視覚や聴覚などにハンディを持つ方のためのものでした。でもそれはシニアのみならず、全ての人に優しい改善です。
あなたのホームページは障がいの有無、年齢の高低に関わらず、わかりやすいものになっていますか。
それによって大切なお客様を離してはいませんか。
伝えるべき情報を、伝わっていなかった人に伝えること。それはとりもなおさず、新しいお客様を作りだすことに他なりません。それがあたりまえの社会、それがノーマライゼーションです。
XOOPSを使ったブログ型サイト構築例





こんなことができないか、よくお客様から訊ねられるのは──。
専用画面にログインし書き込むことができるのが一般的です。ワードプレスやムーバブルタイプなどのブログプログラムやズープス(XOOPS)などのマネジメント・システムを使います。
デルタネットでは、後から様々な機能を追加することが容易に可能なXOOPSを使ったホームページデザインをお勧めします。
利用者が増え続けているフェイスブック。その中のホームページと言える『FACEブックページ』を作ることができます。個人ページはアカウントがないと閲覧も書き込みもできませんが、この『フェイスブックページ』はアカウントがなくても閲覧可能です。ブログの記事を自動的に読み込むこともできます。
iPhoneなどスマートフォン。現時点でケータイを新規購入あるいは買い換える人の70パーセントがスマートフォンを選んでいます。PC用ホームページでも閲覧は可能ですが、やはりそれ専用にレイアウトされた画面の方が見やすいです。パソコン用とスマートフォン用の両方を連動させたホームページデザインがトレンドです。
サイト構築の方法は大まかに3種類あります。 ≫スマートフォンホームページデザイン頁を見る
各メーカーによって様々な大きさのあるタブレット端末。スマートフォンほど爆発的に増えているわけではないようですが、着実に定着しています。
FACEBOOKページ構築例

デルタネット

でんださん

エコ・アイ様

スタジオ・フォンテ様

染太郎様