ユニバーサルデザインホームページを

問い合わせや反応が来るとうれしいものです。問い合わせが来るホームページデザインのコツ。一言でいえばみんなに伝えることです。シニアやハンディをもった方にきちんと伝える。

シニア世代やハンディを持つ方。。。いわゆる「社会的弱者」と呼ばれる方に使いやすいものは実は全ての人に使いやすい。老若男女、障害・能力の如何を問わずに利用することができるよう施設や情報をデザインする。これがユニバーサルデザインの考え方。それはホームページデザインにもあてはまるのです。

 まさにインターネットの世界でこのホームページデザインが求められています。文字の大きさや背景色の変更、画面の読み上げなどアクセ シビリティの改善は、もともとは視覚や聴覚などにハンディを持つ方のためのものでした。でもそれはシニアのみならず、全ての人に優しい改善です。

あなたのホームページは障がいの有無、年齢の高低に関わらず、わかりやすいものになっていますか。

それによって大切なお客様を離してはいませんか。

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